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エネルギー研究開発拠点化計画推進

エネルギー研究開発拠点化計画の一環として県などが進める原子力分野の人材育成施設の整備について、福井県経済団体連合会の代表として福井商工会議所産業環境エネルギー委員長、清川メッキ 社長 清川忠が県庁に旭副知事を訪ね、要望書を手渡しました。
要望書では、施設の機能面充実のほか、独自の技量認定制度を設けた実践的な人材育成と実施や、事業者だけでなく、ブランドメーカーなども利用・参加できる環境整備などを訴えています。
清川委員長は「福井県内産業の発展につながる施設、ソフトをお願いしたい」要望いたしました。


テーマ:先を見据えた経営力    【 2008年07月31日 】


福井県産業人材育成推進協議会へ参加

産学官が連携して人材育成を体系的に考える福井県産業人材育成推進協議会が開かれました。この推進委員として、清川メッキ 常務取締役 清川卓二が参加しています。
同協議会では、少子化高齢化に伴う労働人口の減少を踏まえ、産学官での人材育成を考えようと昨年発足。福井県の経済を支えるものづくりに対し、未来を担う子ども達、若者に技術面、精神面の育成と共に、福井の魅力ある企業や技術を若者に知ってもらうなど、多くの意見交換がなされています。
一企業では、どうにもならないことでも、産学官で話し合い、行動することで、より良い未来が拓けます!


リンク
福井県 報道発表資料

テーマ:キャリア教育・ようこそ子供達    【 2008年07月30日 】


レーザー技術共同研究促進

福井県内でレーザー技術共同研究促進するため、日本原子力研究開発機構は、産学官による「レーザー利用開発推進委員会」を立ち上げました。
福井県のエネルギー研究開発拠点化計画の一環で、清川メッキを含む福井県内13社・機構が参加ししています。今後の連携策や共同研究所の構想などを話し合います。


テーマ:心ときめく技術力    【 2008年07月28日 】