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シップリサイクル条約によるインベントリ対象有害物質分析(Cd、Hg、Pb、Cr(Y))

シップリサイクル条約によるインベントリ対象有害物質分析(Cd、Hg、Pb、Cr(Y))

2009年に採択されたシップリサイクル条約は2013年にも発効される可能性が示唆されております。


対象は、生涯国内に存在する船舶以外の500t超の全ての船舶です。対象船舶にはインベントリの搭載が義務付けられます。


該当となる船舶に搭載する可能性のある部品、製品をお持ちの方は、お早めの分析をお勧めいたします。


当社では、インベントリ対象有害物質である、Cd、Hg、Pb、Crの分析の受託サービスを行っております。お気軽にお問い合わせください。


 

<KIYOKAWAめっきクリニックなら!>

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●インベントリ対象項目である、Cd、Hg、Pb、Cr(Y)の定量分析が可能です


●分析可能な製品は、樹脂から金属まで


●単一金属試料はもちろん、めっき加工されたものもご対応できます


●分析必要サンプル量は最少0.2g!


●RoHS分析(電子部品の有害物質分析)での分析実績が多数ございます


●当社は有害金属分析の項目にて国際規格ISO/IEC17025を取得しております

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