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特徴E RoHS分析→製品解析での確認が可能

特徴E RoHS分析→製品解析での確認が可能

皮膜中のRoHS分析を実施した結果、製品仕様が違う!多量の規制物質が入っている!といった、思いがけない結果となる場合がございます。

そのような場合、製品解析によって、別の視点から確認することが可能です。

事例-Snめっき中のPb分析

事例-Snめっき中のPb分析 / 特徴E RoHS分析→製品解析での確認が可能

上の例のように、RoHS分析で数千ppmの含有量が確認された場合、別の方法で確認することができます。

同じように、仕様が違っていた場合も確認できます。

例えば、ご依頼時の情報で、”Cu母材上のSnめっき品”ということでRoHS分析をしたところ、Niが検出された場合、残サンプルがありましたら、その断面を確認することで、実際はCu母材上のNi/Snめっきだった!ということが確認できます。

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